当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年5月31日
- -1億9600万
- 2019年5月31日 -42.35%
- -2億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、店舗数の減少に加え、販売費を中心にコントロールしたことにより、販売費及び一般管理費は前年同四半期比8.3%減となりました。2019/07/12 15:58
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は6,967百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。また、営業損失は105百万円(前年同四半期は営業損失58百万円)、経常損失は97百万円(前年同四半期は経常損失48百万円)となりました。四半期純損失は、収益の低下がみられた店舗の減損損失を計上し、279百万円(前年同四半期は四半期純損失196百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/12 15:58
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2018年3月1日至 2018年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,336 15,405 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -