- 7603
- 2026/09/04
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 3.45倍
- 2010年以降
- 赤字-109.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.28-9.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 28.56%
- ROA 予
- 8.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年8月31日
- -7億8500万
- 2019年8月31日 -0.89%
- -7億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果支出した資金は、522百万円(前年同四半期比336百万円支出増加)となりました。
これは主に、税引前四半期純損失を716百万円計上するとともに、たな卸資産の減少による収入1,442百万円、仕入債務の減少による支出1,266百万円等によるものであります。
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果支出した資金は、21百万円(前年同四半期比115百万円支出減少)となりました。
これは主に、有形固定資産の取得による支出145百万円を計上した一方で敷金及び保証金の回収による 収入168百万円を計上したこと等によるものであります。
③財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果支出した資金は、190百万円(前年同四半期比153百万円支出減少)となりました。
これは主に配当金の支払額153百万円等によるものであります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5) 研究開発活動
該当事項はありません。2019/10/11 15:27 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/10/11 15:27
(注)前第2四半期累計期間並びに、当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません項目 前第2四半期累計期間(自 2018年3月1日至 2018年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,336 15,405 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -