当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2018年11月30日
- -17億9000万
- 2019年11月30日
- -12億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、店舗数の減少に加え、販売費を中心にコントロールしたことにより、販売費及び一般管理費は前年同四半期比8.5%減となりました。2020/01/14 10:21
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は19,592百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。また、営業損失は893百万円(前年同四半期は営業損失313百万円)、経常損失は838百万円(前年同四半期は経常損失258百万円)、四半期純損失は1,275百万円(前年同四半期は四半期純損失1,790百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/01/14 10:21
(注)前第3四半期累計期間並びに、当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2018年3月1日至 2018年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 2019年3月1日至 2019年11月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,336 15,405 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -