資産
個別
- 2020年2月29日
- 161億2800万
- 2020年11月30日 -8.95%
- 146億8400万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/01/14 9:01
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、店舗数の減少に加え、広告宣伝費の大幅削減、営業時間短縮に伴う勤務シフト調整による人件費の削減等により、前年を下回り、販売費及び一般管理費は前年同四半期比21.3%減となりました。2021/01/14 9:01
これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は14,795百万円(前年同四半期比24.5%減)となりました。また、営業損失は648百万円(前年同四半期は営業損失893百万円)、経常損失は608百万円(前年同四半期は経常損失838百万円)、四半期純損失は、収益性が悪化していると認識した店舗及び共用資産に関して減損損失として262百万円を計上し、1,168百万円(前年同四半期は四半期純損失1,275百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/01/14 9:01
新型コロナウイルス感染症による影響は、経済活動の回復までに相応の時間を要するものと思われます。現時点で入手可能な情報をもとに、当第3四半期会計期間における会計上の見積り(固定資産の減損会計の適用等)については、当事業年度末以降、新型コロナウイルス感染症の影響が徐々に縮小していくことを前提とし判断しておりますが、新型コロナウィルス感染症の収束時期は不透明であり、今後の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。