経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- -8億3800万
- 2020年11月30日
- -6億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、店舗数の減少に加え、広告宣伝費の大幅削減、営業時間短縮に伴う勤務シフト調整による人件費の削減等により、前年を下回り、販売費及び一般管理費は前年同四半期比21.3%減となりました。2021/01/14 9:01
これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は14,795百万円(前年同四半期比24.5%減)となりました。また、営業損失は648百万円(前年同四半期は営業損失893百万円)、経常損失は608百万円(前年同四半期は経常損失838百万円)、四半期純損失は、収益性が悪化していると認識した店舗及び共用資産に関して減損損失として262百万円を計上し、1,168百万円(前年同四半期は四半期純損失1,275百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析