当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2020年8月31日
- -10億2100万
- 2021年8月31日
- -5億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社は、当第2四半期累計期間において新経営体制に移行しましたが、「多くのお客様に信頼され、魅力あるお店づくり」を引き続きスローガンに掲げ、業績回復に向けて様々な改革に取り組んでおります。前事業年度に準備を開始した新規業態開発につきましては、仕切り直しの上で新たな検討を進めております。2021/10/14 11:35
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、消費者の行動変化、価値観の変化、衣料品に対する支出優先度の低下に拍車がかかっております。2022年2月期においても新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けており、今後も不透明な状況であることから、通期予想は営業損失800百万円、当期純損失1,100百万円を見込んでおります。この連続赤字を打破すべく、「ウイズコロナ」での新たな生活様式に対応した商品開発、出店形態別の品揃え、EC事業の強化などに取り組んでおります。
(5) 研究開発活動 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/10/14 11:35
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,405 15,428 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -