利益剰余金
個別
- 2022年2月28日
- -19億1700万
- 2022年5月31日 -7.46%
- -20億6000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 顧客への販売に伴って付与する自社ポイントは、将来の使用見込みに基づく所要額を従来「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたが、顧客への販売とは別個の履行義務として識別し、顧客から受け取る対価を当該履行義務に配分したのち、顧客がポイントを行使した際に収益を認識する方法に変更しております。2022/07/14 13:20
収益認識基準の適用については、収益認識基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
収益認識会計基準等の適用による当第1四半期累計期間の損益及び期首利益剰余金に与える影響は軽微であります。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 1.資本金、資本準備金及び利益準備金の額の減少の目的2022/07/14 13:20
現在生じている繰越利益剰余金の欠損をてん補し、財務体質の健全化を図り、今後の資本政策の機動性を確保するため、会社法第447条第1項及び第448条第1項の規定に基づき、資本金、資本準備金及び利益準備金の額を減少するものであります。
2.資本金の額の減少