売上高
個別
- 2022年2月28日
- 181億5500万
- 2023年2月28日 +1.59%
- 184億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/05/25 10:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/05/25 10:07
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/05/25 10:07
(2)収益を理解するための基礎となる情報金額 その他の収益 - 外部顧客への売上高 18,443
収益を理解するための情報は、注記事項(重要な会計方針) 7.収益及び費用の計上基準及び、(会計方針の変更)に記載の通りです。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/05/25 10:07
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販促面においては、ファッション雑誌とプライベートブランド「NAVY」とのコラボ企画における、タレントを起用した商品プロモーションをデジタルから店頭販促まで幅広く展開し、ブランド付加価値の向上に努めました。2023/05/25 10:07
これらの結果、既存店売上高は、前年同期比4.2%増、既存店客数は0.0%減、既存店客単価は4.2%増となりました。
また、当事業年度末の店舗数は、20店舗の出店、25店舗の閉鎖により、320店舗(前年同期比5店舗減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/05/25 10:07
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、店舗固定資産の減損の兆候を把握するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す単位として店舗をグルーピングの最小単位とし、各店舗の営業損益が継続してマイナスとなる場合等に、減損の兆候があると判断しております。減損の兆候があると判断した店舗については、割引前将来キャッシュ・フローの総額と固定資産の帳簿価額の比較により減損損失の認識の要否を判定し、減損損失の認識が必要と判定された店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を当期の減損損失として計上しております。2023/05/25 10:07
なお、将来キャッシュ・フローの見積りは、店舗ごとに策定された将来の事業計画が基礎となるが、当該事業計画の策定は、売上高成長率、粗利率の改善及び経費節減額等に関する仮定に基づいており、実際の回収可能価額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、減損損失の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。