ジーイエット(7603)の売上高の推移 - 通期
個別
- 2009年2月28日
- 566億5000万
- 2010年2月28日 -13.61%
- 489億4200万
- 2011年2月28日 -13.34%
- 424億1100万
- 2012年2月29日 -4.63%
- 404億4900万
- 2013年2月28日 -4.43%
- 386億5800万
- 2014年2月28日 -4.94%
- 367億4900万
- 2015年2月28日 -2.17%
- 359億5200万
- 2016年2月29日 +0.05%
- 359億7100万
- 2017年2月28日 -6.24%
- 337億2700万
- 2018年2月28日 -8.52%
- 308億5200万
- 2019年2月28日 -9.21%
- 280億900万
- 2020年2月29日 -8.57%
- 256億1000万
- 2021年2月28日 -23.01%
- 197億1700万
- 2022年2月28日 -7.92%
- 181億5500万
- 2023年2月28日 +1.59%
- 184億4300万
- 2024年2月29日 -16.45%
- 154億900万
- 2025年2月28日 -14.86%
- 131億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/05/22 16:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/05/22 16:40
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/22 16:40
当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)金額 その他の収益 - 外部顧客への売上高 15,409
(単位:百万円) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/05/22 16:40
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、営業利益の確保が最優先される現況におきましては、収益体質の改善を図るために、不採算店舗の閉鎖や持ち越し在庫の削減、仕入コントロールの徹底、過剰な割引施策の見直しに取り組み、キャッシュアウトの抑制と経費削減に努めました。2025/05/22 16:40
これらの結果、既存店売上高は、前年同期比4.9%減、既存店客数は4.5%減、既存店客単価は0.4%減となりました。
また、当事業年度末の店舗数は3店舗の出店、31店舗の閉鎖により、250店舗(前年同期比28店舗減)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/05/22 16:40
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、店舗固定資産の減損の兆候を把握するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す単位として店舗をグルーピングの最小単位とし、各店舗の営業損益が継続してマイナスとなる場合等に、減損の兆候があると判断しております。減損の兆候があると判断した店舗については、割引前将来キャッシュ・フローの総額と固定資産の帳簿価額の比較により減損損失の認識の要否を判定し、減損損失の認識が必要と判定された店舗については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を当期の減損損失として計上しております。2025/05/22 16:40
なお、将来キャッシュ・フローの見積りは、店舗ごとに策定された将来の事業計画が基礎となりますが、当該事業計画の策定は、売上高成長率、粗利率の改善及び経費節減額等に関する仮定に基づいており、実際の回収可能価額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、減損損失の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。