売上高
個別
- 2025年2月28日
- 131億1900万
- 2026年2月28日 -11.65%
- 115億9000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/05/22 11:34
中間会計期間 当事業年度 売上高 (百万円) 6,182 11,590 税引前中間(当期)純損失(△) (百万円) △539 △2,964 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の損失の算定方法により作成したものを記載しております。2026/05/22 11:34
2 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/05/22 11:34
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/05/22 11:34
前事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) (単位:百万円) その他の収益 - 外部顧客への売上高 13,119
(注)その他の収益は、暗号資産に係る評価損益です。当事業年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) (単位:百万円) その他の収益 △838 外部顧客への売上高 11,590
(2)収益を理解するための基礎となる情報 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/05/22 11:34 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/05/22 11:34
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (アパレル・ライフスタイル事業)2026/05/22 11:34
当該事業におきましては、近年の著しい気温変化や気候変動、及び多様化するお客様ニーズに的確に対応した商品提供と、既存店の活性化・在庫効率の向上に注力いたしました。商品面では、記録的な猛暑に対し、冷感機能を持つ「SA・RA・RI」シリーズや、高い耐久性と着心地を両立した「タフラクT」といったコアアイテムを戦略的に投入いたしました。秋冬シーズンにおきましても、急激な気温低下や不安定な天候を想定し、光発熱や吸湿発熱などの高機能素材を用いた「MAC HEAT(マックヒート)」シリーズのラインナップを拡充することで、気象変動に伴う需要を確実に取り込み、売上高の伸長に努めました。
また、レディースカテゴリーの拡充を成長戦略の柱に据え、新ブランド「Idnès(イドネス)」及び「milli de l'air(ミリデラール)」を始動させたほか、EC運営に強みを持つ「Classical Elf(クラシカルエルフ)」との協業を推進し、新たな顧客層の獲得を図っております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/05/22 11:34
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。2026/05/22 11:34