7603 ジーイエット

7603
2026/03/11
時価
36億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-109.46倍
(2010-2025年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.28-4.76倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度まで5期連続して営業損失を計上し、当第3四半期においても営業損失を計上しているため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況の解消のために、下記の改善施策の実行により収益性を高め、財務体質の改善を図っております。
(1) 仕入抑制と滞留在庫の現金化
2024/01/12 15:20
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
商品政策につきましては、残暑により秋物の立ち上がりが遅れる中、年間定番商品であるボトムス販売に注力し売上確保に努めると同時に、仕入コントロールを行いながら持ち越し商品の早期現金化を進め、適正在庫への見直しを図りました。在庫管理を徹底することにより、過剰な売価変更を抑制し粗利率の改善に努めましたが、秋冬商品の販売が伸びず、当第3四半期累計期間における粗利率に関しては、前年同期比0.2ポイント増に止まりました。
営業利益の確保が最優先とされる現況において、収益構造の変革を進めており、不採算店舗の閉鎖、業務改革による徹底したコストの圧縮を図るなど販管費の最適化に取り組む一方、パートタイマーの社内資格制度の見直しやSNSを活用したスタッフの着こなし提案など、人財活性化策によるリアル店舗の強化を推進しました。
これらの結果、既存店売上高は、前年同期比6.1%減、既存店客数は、前年同期比8.7%減、既存店客単価は、前年同期比2.8%増となりました。
2024/01/12 15:20
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度まで5期連続して営業損失を計上し、当第3四半期においても営業損失を計上しているため、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。当該状況の解消のために、下記の改善施策の実行により収益性を高め、財務体質の改善を図っております。
(1) 仕入抑制と滞留在庫の現金化
2024/01/12 15:20

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