- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
本新株予約権の行使期間の末日において本新株予約権が残存している場合には、当社は、当該末日に残存する本新株予約権の全てを本新株予約権1個当たりの払込金額と同額(対象となる本新株予約権の個数を乗じて1円未満の端数が生じたときはこれを四捨五入する。)で取得する。
注12.新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金本新株予約権の行使により
当社普通株式を発行する場合において増加する資本金の額は、会社計算規則第17条第1項の規定に従い算出される資本金等増加限度額の2分の1の金額とし(計算の結果1円未満の端数が生じる場合はその端数を切り上げた額とする。)、当該資本金等増加限度額から増加する資本金の額を減じた額を増加する資本準備金の額とする。
2025/10/10 16:05- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2.株主資本の著しい変動
当社は、第9回新株予約権(2025年3月3日~6月18日)、第11回新株予約権(2025年8月22日~8月27日)をEVO FUNDから第三者割当増資の払込みを受けました(第11回新株予約権は行使中)。この結果、当中間会計期間において、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,741百万円増加し、当中間会計期間末は資本金が1,841百万円、資本準備金が1,741百万円となっております。
2025/10/10 16:05- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
2025/10/10 16:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間会計期間末における純資産合計は、前事業年度末に比べ2,892百万円増加し、4,126百万円となりました。
これは主に、資本金及び資本準備金が1,741百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
総資産に占める自己資本比率は42.9%となり前事業年度末に比べ26.0ポイント増となりました。
2025/10/10 16:05- #5 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
④資本準備金増加額 78百万円
以上により、発行済株式総数は450,000株、資本金及び資本準備金はそれぞれ78百万円増加し、2025年9月30日現在の発行済株式総数は25,747,638株、資本金は1,919百万円、資本準備金は1,819百万円となっております。
(2)ビットコインの取得
2025/10/10 16:05