資産
個別
- 2019年10月31日
- 249億3453万
- 2020年4月30日 +6.12%
- 264億5951万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期会計期間末における資産は26,459百万円(前事業年度末比1,524百万円の増加)となりました。主な変動要因は、現金及び預金1,623百万円の増加、商品1,842百万円の減少、未収入金643百万円の増加及び有形固定資産1,137百万円の増加などによるものであります。
また、負債は9,335百万円(前事業年度末比365百万円の増加)となりました。主な変動要因は、買掛金141百万円の増加、前受収益254百万円の増加、その他流動負債207百万円の増加及び長期借入金163百万円の減少などによるものであります。
なお、純資産は17,123百万円(前事業年度末比1,159百万円の増加)となりました。主な変動要因は、利益剰余金1,142百万円の増加などによるものであります。2020/06/12 10:57 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/12 10:57
当第2四半期累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日) 会計上の見積りについて 新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発令され、当社の事業活動にも影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染拡大の影響は、当事業年度末にかけて徐々に収束し回復に向かい、翌事業年度以降は例年並の売上高が見込まれることを前提としております。