営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年1月31日
- 21億1097万
- 2022年1月31日 +18.23%
- 24億9576万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/03/17 11:53
この結果、当第1四半期累計期間の売上高が122,489千円減少、販売費及び一般管理費は122,489千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益への影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高についても影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、全国的な多雪によるスタッドレスタイヤの需要増加に対し、前期に行った、受注から出荷までの効率化を目的とした一連のシステム改修が功を奏し、当第1四半期会計期間の冬季繁忙期を好調な業績で終えることができました。2022/03/17 11:53
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は14,522百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は2,495百万円(前年同期比18.2%増)、経常利益は2,567百万円(前年同期比17.4%増)、四半期純利益は1,753百万円(前年同期比16.9%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは12,673百万円(前年同期比5.6%増)、用品は831百万円(前年同期比15.5%増)、作業料は1,017百万円(前年同期比11.1%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は9,117百万円(前年同期比4.0%増)、本部売上高は5,405百万円(前年同期比11.1%増)となっております。