売上高
個別
- 2022年1月31日
- 145億2247万
- 2023年1月31日 +4.91%
- 152億3564万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、カー用品等販売事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/03/17 12:44
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 14,522,476 15,235,641 外部顧客への売上高 14,522,476 15,235,641 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 前第1四半期累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年1月31日)及び当第1四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)2023/03/17 12:44
当社の売上高は、冬季商品のスタッドレスタイヤ交換期にあたる第2四半期累計期間までに、売上高が著しく片寄る季節的な傾向があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、前期のタイヤ値上げ前特需の反動減があったものの、多雪だった日本海側でのスタッドレスタイヤの需要増加と、反対に温暖な冬となった太平洋側での夏タイヤの販売により、当第1四半期会計期間を好調な業績で終えることができました。2023/03/17 12:44
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は15,235百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は2,781百万円(前年同期比11.4%増)、経常利益は2,838百万円(前年同期比10.5%増)、四半期純利益は1,967百万円(前年同期比12.2%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは13,365百万円(前年同期比5.5%増)、用品は841百万円(前年同期比1.1%増)、作業料は1,029百万円(前年同期比1.2%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は9,415百万円(前年同期比3.3%増)、本部売上高は5,820百万円(前年同期比7.7%増)となっております。