営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年1月31日
- 24億9576万
- 2023年1月31日 +11.45%
- 27億8144万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、前期のタイヤ値上げ前特需の反動減があったものの、多雪だった日本海側でのスタッドレスタイヤの需要増加と、反対に温暖な冬となった太平洋側での夏タイヤの販売により、当第1四半期会計期間を好調な業績で終えることができました。2023/03/17 12:44
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は15,235百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は2,781百万円(前年同期比11.4%増)、経常利益は2,838百万円(前年同期比10.5%増)、四半期純利益は1,967百万円(前年同期比12.2%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは13,365百万円(前年同期比5.5%増)、用品は841百万円(前年同期比1.1%増)、作業料は1,029百万円(前年同期比1.2%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は9,415百万円(前年同期比3.3%増)、本部売上高は5,820百万円(前年同期比7.7%増)となっております。