- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(内部統制システムの整備の状況)
当社は、「業務の信頼性と効率性の向上」、「財務報告を含む企業情報の信頼性の向上」、「法令遵守」並びに「資産の保全」を目的としてリスク・マネジメントの観点から内部統制システムを整備しております。このシステムは、業務の推進過程の中に準備された内部牽制機能によって支えられているものであり、これらがさらに有効に機能するよう改善を進めております。
また、当社は法令遵守の精神のもと、公正で高い倫理観を持ち行動することが必要不可欠であると認識しており、コンプライアンス規程を定め実施することで“社会から信頼される企業”になるよう努めております。
2025/01/30 12:16- #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社は、モビリティの持続的発展に寄与し、業界の枠にとらわれることなく、地域社会へ密着・貢献し、安全で充実した豊かな世界を創造することを目指しております。様々な変化や問題を自ら実感として受け止め、自由な発想と独創性により新しい価値を創出することができる人材の育成が未来の新たな発展につながると考えております。
<方針>当社では、人材を事業活動における価値創造の源泉、最大の資産と位置づけ、その成長のための育成と能力開発、また社内環境の整備に継続的に取り組むことで、経営戦略・事業戦略の達成と当社の持続的な成長を実現していきます。
(3) リスク管理
2025/01/30 12:16- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/01/30 12:16- #4 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産
2025/01/30 12:16- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
1 資産の部
2025/01/30 12:16- #6 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
当社は、モビリティの持続的発展に寄与し、業界の枠にとらわれることなく、地域社会へ密着・貢献し、安全で充実した豊かな世界を創造することを目指しております。様々な変化や問題を自ら実感として受け止め、自由な発想と独創性により新しい価値を創出することができる人材の育成が未来の新たな発展につながると考えております。
<方針>当社では、人材を事業活動における価値創造の源泉、最大の資産と位置づけ、その成長のための育成と能力開発、また社内環境の整備に継続的に取り組むことで、経営戦略・事業戦略の達成と当社の持続的な成長を実現していきます。
2025/01/30 12:16- #7 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記
※1 売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1) 契約負債の残高等」に記載しております。
2025/01/30 12:16- #8 固定資産売却損の注記
※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/01/30 12:16- #9 固定資産売却益の注記
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/01/30 12:16- #10 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/01/30 12:16 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 地及び建設仮勘定の「当期増加額」は、主に郡山店の店舗移転に係るものであります。
2 有形固定資産の「当期減少額」は、主に賃貸店舗(旧横浜店)の売却に係るものであります。2025/01/30 12:16 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産)
2025/01/30 12:16- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動の結果獲得した資金は6,151百万円となりました。(前事業年度は4,635百万円の獲得)
主な内訳は、税引前当期純利益5,832百万円、減価償却費1,107百万円、有形固定資産売却損益200百万円、売上債権の減少額185百万円、たな卸資産の増加額373百万円、未収入金の増加額262百万円、仕入債務の増加額1,740百万円、法人税等の支払額1,856百万円などによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2025/01/30 12:16- #14 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2025/01/30 12:16- #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) | 当事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) |
| 期首残高 | 243,618千円 | 251,867千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 5,472千円 | ― |
| 時の経過による調整額 | 2,776千円 | 2,878千円 |
2025/01/30 12:16- #16 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
| 非積立型制度の退職給付債務 | 297,927千円 |
| 未認識数理計算上の差異 | 37,701千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 335,628千円 |
|
| 退職給付引当金 | 335,628千円 |
| 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 335,628千円 |
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2025/01/30 12:16- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
・店舗に係る有形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/01/30 12:16- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
2025/01/30 12:16- #19 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2023年10月31日) | 当事業年度(2024年10月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 24,502,695千円 | 26,256,683千円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 36,300千円 | 36,300千円 |
| (うち新株予約権) | (36,300千円) | (36,300千円) |
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