- 7605
- 2025/10/10
- 時価
- 518億円
- PER 予
- 12.44倍
- 2010年以降
- 2.4-17.71倍
(2010-2024年) - PBR
- 1.74倍
- 2010年以降
- 0.32-2.7倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 13.99%
- ROA 予
- 10.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2025/01/30 12:16
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/01/30 12:16
・有形固定資産
主として、賃借店舗に係る建物及び本社システムに係るハードウェアであります。 - #3 事業等のリスク
- (減損会計の適用によるリスク)2025/01/30 12:16
当社は固定資産の減損に係る会計処理を適用しており、保有する固定資産について、今後、減損処理が必要になった場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(情報の管理リスク) - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2025/01/30 12:16前事業年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日)当事業年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)車両運搬具 ― 1,258千円 計 ― 1,258千円 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2025/01/30 12:16前事業年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日)当事業年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)建物等 ― 71,657千円 車両運搬具 7,922千円 2,867千円 土地 ― 127,230千円 計 7,922千円 201,755千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/01/30 12:16 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 地及び建設仮勘定の「当期増加額」は、主に郡山店の店舗移転に係るものであります。
2 有形固定資産の「当期減少額」は、主に賃貸店舗(旧横浜店)の売却に係るものであります。2025/01/30 12:16 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2025/01/30 12:16
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年10月31日) 当事業年度(2024年10月31日) 建設協力金 △5,203千円 △5,406千円 固定資産圧縮積立金 △1,570千円 △1,464千円 資産除去債務に対応する除去費用 △39,721千円 △36,626千円
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果使用した資金は588百万円となりました。(前事業年度は1,302百万円の使用)2025/01/30 12:16
主な内訳は、有形固定資産の取得による支出871百万円、有形固定資産の売却による収入501百万円、無形固定資産の取得による支出170百万円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/01/30 12:16
前事業年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 期首残高 243,618千円 251,867千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 5,472千円 ― 時の経過による調整額 2,776千円 2,878千円 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/01/30 12:16
・店舗に係る有形固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2025/01/30 12:16
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)