商品
連結
- 2014年3月31日
- 200億2600万
- 2014年12月31日 +39.21%
- 278億7900万
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき記載を省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2015/02/12 10:14
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/02/12 10:14
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年2月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 37,800,000 37,800,000 東京証券取引所(市場第1部) 単元株式数は100株であります。 計 37,800,000 37,800,000 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商品部門では、競合他社に対して競争力のある商品開発を行うことを目指しました。当第3四半期累計期間においては、きれいめテイストやスポーツテイストのトレンドに対応することでカットソー、スニーカー、スカートなどのヒット商品を創出いたしました。また価値ある物を購入したいというお客様の消費意識に沿った調達により、海外仕入品を中心とした高額アウターの売上増加につなげました。2015/02/12 10:14
宣伝部門では、一人でも多くのお客様にご来店いただけるような販売促進活動を推進いたしました。ツイッターやフェイスブックを通じた商品やイベントのご案内に加え、写真共有サービスのインスタグラムを使ったスタイリング画像の紹介など、各種SNSツールを使った情報発信を行ないました。ユナイテッドアローズ事業では販売促進キャンペーン「UNITED 世界を変える ARROWS」を実施いたしました。店頭での接客販売に加え、特設サイトでは各界の著名人への接客風景を日替わりで動画配信することで、話題喚起につなげました。
販売部門では、情熱的な接客とスタイリング提案でお客様にワクワク・ドキドキを提供することを目指しました。自社運営のネット通販サイト「ユナイテッドアローズオンラインストア」から実店舗への商品取り寄せサービスの対応店舗を拡大し、オンライン(ネット通販)からオフライン(実店舗)へのご案内を積極的に実施することで、実店舗での接客サービス機会の創出につなげました。また同オンラインストアにおいては、お客様が購入検討されている商品と、ご自身が同オンラインストアで過去に購入した商品を、ヴァーチャルにサイズ比較できるサービスを開始し、ネット通販利用時の利便性向上に努めました。