商品
連結
- 2015年3月31日
- 229億8400万
- 2015年6月30日 +6.05%
- 243億7500万
有報情報
- #1 四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき記載を省略している旨、金融商品関係、四半期連結財務諸表
- (金融商品関係)2015/08/13 10:05
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2015/08/13 10:05
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成27年6月30日) 提出日現在発行数(株)(平成27年8月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 37,800,000 37,800,000 東京証券取引所(市場第1部) 単元株式数は100株であります。 計 37,800,000 37,800,000 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結子会社の株式会社コーエン(決算月:1月)は、新規出店に伴う増収のほか、既存店およびネット通販が好調に推移し、増収増益となりました。出退店では2店舗の出店を実施し、当第1四半期累計期間末の店舗数は75店舗となりました。2015/08/13 10:05
連結子会社の台湾聯合艾諾股份有限公司(決算月:1月)は、概ね計画に沿った業績進捗となりました。ユナイテッドアローズ台北店では、仕入商品に加え、スーツやフォーマル需要の商品が好調に推移し、ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ台北店では、同じく仕入商品に加え、台北専用商品が堅調に推移しました。なお、当第1四半期累計期間末の店舗数は2店舗です。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高については、新店出店に伴う増収、既存店の増収、ネット通販の伸長等により、前年同期比7.5%増の32,093百万円となりました。なお、株式会社ユナイテッドアローズにおける小売+通販既存店売上高前期比は103.4%となりました。売上総利益率は円安の影響や仕入商品の売上構成比増、値引き販売の増等に伴い前年同期から2.2ポイント減の54.5%となりましたが、増収に伴い売上総利益額は前年同期比3.4%増の17,476百万円となりました。販売費及び一般管理費率は、宣伝販促費の減や増収に伴う固定費率の減等に伴い、前年同期から1.0ポイント低減の45.7%となりました。