無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 16億8500万
- 2016年3月31日 +9.79%
- 18億5000万
個別
- 2015年3月31日
- 15億7800万
- 2016年3月31日 +8.87%
- 17億1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2016/06/24 10:17 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度に比べて4.5%増加し、21,510百万円となりました。2016/06/24 10:17
これは、主として出店等により有形固定資産が600百万円、ソフトウェア開発等により無形固定資産
が165百万円、また差入保証金の増加等により投資その他の資産が162百万円それぞれ増加したこと等に - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法によっております。
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
ロ 無形固定資産
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法、それ以外の無形固定資産については定額法によっております。2016/06/24 10:17