無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 19億6500万
- 2018年3月31日 +17.56%
- 23億1000万
個別
- 2017年3月31日
- 6億3900万
- 2018年3月31日 +54.77%
- 9億8900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2018/06/25 10:09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果使用した資金は2,442百万円(前連結会計年度比2,069百万円支出減)となりました。2018/06/25 10:09
これは、主に新規出店および改装等に伴う有形固定資産の取得による支出1,891百万円、長期前払費用の取得による支出430百万円およびソフトウェア開発等による無形固定資産の取得による支出375百万円等があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)
a 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定額法によっております。
b 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
a 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
b 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法、それ以外の無形固定資産については定額法によっております。2018/06/25 10:09