- #1 会計方針に関する事項(連結)
建物及び構築物 3~39年
ロ 無形固定資産
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法、それ以外の無形固定資産については定額法によっております。
2022/06/28 10:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果得られた資金は215百万円(前連結会計年度比4,294百万円収入増)となりました。
これは、主に店舗の退店による差入保証金の回収による収入932百万円、関係会社出資金の売却による収入991百万円があった一方、自社ネット通販サイトリニューアル等による無形固定資産の取得による支出629百万円、長期前払費用の取得による支出401百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/28 10:10- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ 無形固定資産
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法、それ以外の無形固定資産については定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
2022/06/28 10:10- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)
a 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定額法によっております。
b 2007年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
上記以外
a 2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
b 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
器具備品 2~20年2022/06/28 10:10