建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 34億9300万
- 2023年3月31日 -4.95%
- 33億2000万
個別
- 2022年3月31日
- 34億9300万
- 2023年3月31日 -4.95%
- 33億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/27 10:16
建物及び構築物 3~39年
ロ 無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2023/06/27 10:16
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 15百万円 ―百万円 工具、器具及び備品 2百万円 11百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2023/06/27 10:16
4 当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物及び構築物 OUTふかや花園店69百万円、GLR博多店52百万円、GLR北千住店45百万円他 工具器具及び備品 物流倉庫機器11百万円、OUTふかや花園店8百万円、GLR北千住店8百万円他 ソフトウェア データ基盤構築62百万円、ファイルサーバーリプレイス31百万円他 その他 HCプログラム改定関連システム254百万円、次期基幹システム関連251百万円他
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/06/27 10:16
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、市場価額が著しく下落している資産グループ及び移転等により既存の投資回収が困難になった資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,043百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物797百万円、工具器具備品78百万円、ソフトウェア95百万円、その他71百万円であります。用途 種類 場所 営業店舗82店舗事務所設備 建物及び構築物ソフトウェアその他 東京都他
なお、回収可能額の算定については使用価値により測定しており、その算定の際に適用した割引率は7.1%であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度に比べて7.8%減少し、19,580百万円となりました。2023/06/27 10:16
これは、基幹システム刷新に向けた準備などにより無形固定資産が325百万円増加した一方、不採算店舗の退店や減価償却等により建物及び構築物を始めとする有形固定資産が262百万円、差入保証金が422百万円それぞれ減少したこと、及び繰延税金資産が905百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2.5%増加し、61,184百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/27 10:16
建物及び構築物 3~39年
器具備品 2~20年