商品
連結
- 2023年3月31日
- 201億2800万
- 2023年9月30日 +19.73%
- 241億
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/11/13 10:44
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 30,213,676 30,213,676 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数は100株であります。 計 30,213,676 30,213,676 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存事業の成長拡大については、都心部を中心に人流が回復する中、OMO(*1)戦略の推進等が奏功し、小売+ネット通販既存店売上高前年同期比(単体)は107.5%と伸長しました。また、インバウンド需要の拡大に伴い、免税売上(単体)は前年同期の9倍強、売上高構成比は前年同期から2.6ポイント増加の2.9%となり、売上の押し上げ要因となっています。2023/11/13 10:44
売上総利益率の向上に向けて、在庫調達のコントロールとともに、原価率上昇をおさえるべく商品クオリティの向上を伴う精緻な価格設定を行うことと併せ、定価販売も強化したことで、ビジネスユニット計(*2)の売上総利益率が改善傾向にあります。単体アウトレットでは、過年度在庫の縮小等により売上総利益率が前年同期より大幅に良化しています。これらの結果、売上総利益率は前年同期から0.5ポイント改善しました。
ブランド力の強化については、ブランド価値創造の源泉である従業員のエンゲージメント向上を目指し、キャリア形成意欲の高い従業員に対する教育機会を拡充しています。また、販売に係るDX活動において高い実績を上げる販売員の認定制度を新設するなど、人的資本への投資を拡大しています。 - #3 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2023/11/13 10:44
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計年度の末日と比較して著しい変動がありません。