オーエムツーネットワーク(7614)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- 232億7369万
- 2010年10月31日 -7.57%
- 215億1192万
- 2011年10月31日 +3.19%
- 221億9899万
- 2012年10月31日 +11.08%
- 246億5943万
- 2013年10月31日 +2.64%
- 253億1005万
- 2014年10月31日 +4.29%
- 263億9462万
- 2015年10月31日 +5.76%
- 279億1456万
- 2016年10月31日 -16.58%
- 232億8499万
- 2017年10月31日 -1.91%
- 228億3936万
- 2018年10月31日 -2.2%
- 223億3675万
- 2019年10月31日 -2.03%
- 218億8343万
- 2020年10月31日 -1.79%
- 214億9107万
- 2021年10月31日 -0.28%
- 214億3140万
- 2022年10月31日 +7.4%
- 230億1773万
- 2023年10月31日 +2.24%
- 235億3249万
- 2024年10月31日 +1.27%
- 238億3165万
- 2025年10月31日 +8.68%
- 259億63万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年2月1日 至2022年10月31日)2023/12/14 10:46
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業にあっては、行動制限の緩和により回復基調がみられ、インバウンドや大型のパーティー需要も寄与しているものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受け、メニュー改定を実施するなどの施策を行っており、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定しています。今後もお客様に安全に安心してご利用いただけるよう日々の店舗運営維持に努めてまいります。2023/12/14 10:46
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は235億32百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は12億84百万円(同43.8%増)、経常利益は13億11百万円(同41.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億19百万円(同51.7%増)となりました。
営業の概況をセグメント別に記述すると以下の通りであります。