有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中で当社グループは、主力事業である食肉等の小売業において、従業員教育や作業オペレーションの改善、イベント等に向けた提案型販売の強化を進めました。外食事業にあってはステーキレストランチェーン事業の競争力向上のための施策を実施し、また加工事業における品質向上のための施策や新規顧客開拓取引等に取り組んでまいりました。2014/06/13 10:03
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は85億75百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は3億49百万円(同3.6%減)、経常利益は4億1百万円(同1.2%減)、四半期純利益は2億33百万円(同8.2%増)となりました。
営業の概況をセグメント別に記述すると以下の通りであります。