- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。
2020/06/15 9:13- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/06/15 9:13- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。
2020/06/15 9:13- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は113億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ、7億56百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が増加したこと等によるものです。固定資産は57億55百万円となり、前連結会計年度末に比べ、90百万円減少いたしました。この結果、総資産は171億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ、6億65百万円増加いたしました。
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は32億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ、5億50百万円増加いたしました。これは主に買掛金及び賞与引当金が増加したこと等によるものです。固定負債は4億36百万円となり、前連結会計年度末に比べ、5百万円減少いたしました。この結果、負債の部は、37億31百万円となり、前連結会計年度末に比べ、5億45百万円増加いたしました。
2020/06/15 9:13- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループの属する業界について、新型コロナウイルス感染症により今後も営業活動に影響があるものと見込んでおります。ただ、このような状況は、2020年末に向けて徐々に正常化し、2021年より新型コロナウイルス感染症の感染拡大前の状況に概ね戻ると仮定し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、この仮定は不確実性が高く、収束遅延により影響が長期化した場合には将来において損失が発生する可
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