営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- 8億2672万
- 2021年10月31日 -20.06%
- 6億6087万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△239,404千円は、セグメント間取引消去△51,714千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△187,690千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2021/12/14 9:08
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/12/14 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業にあっては、期間中で三度にわたる緊急事態宣言と、まん延防止等重点措置により、首都圏や他の大都市圏における多くの店舗が休業や時短営業を余儀なくされる事態となりました。コロナ禍の自粛ムードも含め、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定していますが、最優先すべきはお客様と従業員の安全との前提のもと、ソーシャルディスタンスの確保や消毒の徹底等店舗における感染予防策を徹底した上で営業を継続していく方針です。なお、上記休業や時短営業に伴う助成金や協力金の収入は補助金収入、損失は店舗休止等損失として計上しております。2021/12/14 9:08
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高214億31百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は6億60百万円(同20.1%減)、経常利益は8億7百万円(同23.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は補助金収入7億10百万円、店舗休止等損失3億63百万円を計上し、6億89百万円(同25.5%増)となりました。
営業の概況をセグメント別に記述すると以下の通りであります。