有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業にあっては、行動制限の緩和により回復基調がみられ、インバウンドや大型のパーティー需要も寄与しているものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受け、メニュー改定を実施するなどの施策を行っており、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定しています。今後もお客様に安全に安心してご利用いただけるよう日々の店舗運営維持に努めてまいります。2023/12/14 10:46
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は235億32百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は12億84百万円(同43.8%増)、経常利益は13億11百万円(同41.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億19百万円(同51.7%増)となりました。
営業の概況をセグメント別に記述すると以下の通りであります。