四半期報告書-第62期第3四半期(令和2年8月1日-令和2年10月31日)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に関して、従来2020年末に向けて徐々に正常化するとの仮定を置いておりましたが、収束時期が未だ不透明な状況にあることから、少なくとも2021年1月期に渡り続くとの仮定に変更し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に関して、従来2020年末に向けて徐々に正常化するとの仮定を置いておりましたが、収束時期が未だ不透明な状況にあることから、少なくとも2021年1月期に渡り続くとの仮定に変更し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。