有価証券報告書-第65期(2023/02/01-2024/01/31)
(企業結合等関係)
連結子会社による事業譲受
1.事業譲受の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社高倉商店
事業の内容 飲食事業和風レストランステーキ千寿
(2)企業結合を行った主な理由
当社連結子会社である株式会社焼肉の牛太と事業領域が同一であり、当社グループの外食事業の事業規模拡大、付加価値向上に寄与するものと判断したことから本件事業譲渡契約の締結をいたしました。
(3)企業結合日
2023年12月20日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社である株式会社焼肉の牛太が、現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得事業の業績の期間
2023年12月20日から2023年12月31日まで
3.被取得事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
118,474千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
引き受けた負債はありません。
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
連結子会社による事業譲受
1.事業譲受の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社高倉商店
事業の内容 飲食事業和風レストランステーキ千寿
(2)企業結合を行った主な理由
当社連結子会社である株式会社焼肉の牛太と事業領域が同一であり、当社グループの外食事業の事業規模拡大、付加価値向上に寄与するものと判断したことから本件事業譲渡契約の締結をいたしました。
(3)企業結合日
2023年12月20日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする事業譲受
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社である株式会社焼肉の牛太が、現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
2.連結財務諸表に含まれる被取得事業の業績の期間
2023年12月20日から2023年12月31日まで
3.被取得事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 230,000千円 |
| 取得価額 | 230,000千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 5,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
118,474千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 固定資産 | 111,525千円 |
| 資産合計 | 111,525千円 |
引き受けた負債はありません。
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。