ハイデイ日高(7611)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年11月30日
- 9億618万
- 2010年11月30日 +43.46%
- 13億3万
- 2011年11月30日 +7.89%
- 14億263万
- 2012年11月30日 +24.17%
- 17億4161万
- 2013年11月30日 -3.47%
- 16億8111万
- 2014年11月30日 +11.41%
- 18億7294万
- 2015年11月30日 +16.83%
- 21億8817万
- 2016年11月30日 +8.13%
- 23億6600万
- 2017年11月30日 +2.28%
- 24億2000万
- 2018年11月30日 -0.21%
- 24億1500万
- 2019年11月30日 -20.04%
- 19億3100万
- 2020年11月30日
- -19億2000万
- 2021年11月30日
- 7億6200万
- 2022年11月30日 +64.3%
- 12億5200万
- 2023年11月30日 +103.59%
- 25億4900万
- 2024年11月30日 +8%
- 27億5300万
- 2025年11月30日 +29.31%
- 35億6000万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/01/12 11:31
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費も増収効果によってフレンド社員の増員・時給アップに伴う人件費の増加や水道光熱費などのコスト上昇分を吸収して、対売上高比が61.9%(前年同四半期は71.4%)に低減しました。2024/01/12 11:31
この結果、利益面では、営業利益は36億43百万円(前年同期は1億51百万円の営業利益)、経常利益は37億78百万円(前年同四半期比87.2%増)、四半期純利益は25億49百万円(前年同四半期比103.5%増)となりました。
なお、飲食店チェーン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/12 11:31
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 1株当たり四半期純利益 32円99銭 67円13銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 1,252,698 2,549,333 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 1,252,698 2,549,333 普通株式の期中平均株式数(千株) 37,977 37,974