ハイデイ日高(7611)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年5月31日
- 5億3310万
- 2011年5月31日 -49.48%
- 2億6933万
- 2012年5月31日 +115.93%
- 5億8157万
- 2013年5月31日 +13.56%
- 6億6044万
- 2014年5月31日 +0.85%
- 6億6608万
- 2015年5月31日 +6.98%
- 7億1259万
- 2016年5月31日 +13.11%
- 8億600万
- 2017年5月31日 +21.84%
- 9億8200万
- 2018年5月31日 -6.62%
- 9億1700万
- 2019年5月31日 -6.32%
- 8億5900万
- 2020年5月31日
- -12億6300万
- 2021年5月31日
- 7800万
- 2022年5月31日 +503.85%
- 4億7100万
- 2023年5月31日 +93.21%
- 9億1000万
- 2024年5月31日 +9.01%
- 9億9200万
- 2025年5月31日 +27.62%
- 12億6600万
- 2026年5月31日 +13.43%
- 14億3600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/07/12 10:54
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は正社員のベースアップ、フレンド社員の増員・時給アップに伴う人件費の増加、物流費や消耗品費等の各種コスト増加があるものの、増収効果によって、対売上高比60.2%(前年同期は61.9%)に低減しました。2024/07/12 10:54
この結果、利益面では、営業利益は四半期ベースで過去最高額の14億71百万円(前年同四半期比20.6%増)、経常利益14億89百万円(前年同四半期比11.1%増)、四半期純利益9億92百万円(前年同四半期比8.9%増)となりました。
なお、飲食店チェーン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/07/12 10:54
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日) 1株当たり四半期純利益 23円99銭 26円13銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 910,845 992,244 普通株主に帰属しない金額(千円) ― - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 910,845 992,244 普通株式の期中平均株式数(千株) 37,975 37,973