- 7611
- 2026/08/31
- 時価
- 1143億円
- PER 予
- 23.99倍
- 2010年以降
- 赤字-56.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.27倍
- 2010年以降
- 0.91-5.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 17.81%
- ROA 予
- 12.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としたグルーピングを行っております。2022/05/26 13:51
営業活動から生じる損益が継続してマイナス見込みである営業店舗、または閉鎖が決定した営業店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額711,349千円を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値により算定しておりますが、閉鎖が決定した営業店舗については予想される使用期間が短期であるため割引計算は行っておりません。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスの場合、回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益には協力金収入として、当期入金分時短営業協力金等を60億11百万円計上しました。この結果、当期の売上高は264億2百万円(前期比10.7%減)、営業損失は35億23百万円(前年同期営業損失27億99百万円)、経常利益は25億86百万円(前年同期経常損失27億78百万円)となりました。2022/05/26 13:51
特別利益には固定資産売却益1億円を計上しましたが、特別損失として、スクラップアンドビルドに伴う閉鎖店舗及び新型コロナウイルス感染症拡大により収益性の低下がみられる店舗について減損損失2億94百万円を計上したこと等により、当期純利益は15億79百万円(前年同期当期純損失29億46百万円)となりました。
なお、飲食店チェーン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。