売上高
個別
- 2021年11月30日
- 184億9329万
- 2022年11月30日 +49.08%
- 275億6974万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2023/01/13 13:45
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、提携している外部ポイントプログラムを使用し、売上時に顧客へ付与するポイントは、従来、販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は59百万円減少し、販売費及び一般管理費は59百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/01/13 13:45
当第3四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 27,569,741 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品面では、季節メニューとして「酸辣きのこ湯麺」、毎年ご好評いただいております「チゲ味噌ラーメン」などを投入しました。2023/01/13 13:45
食材価格、光熱費、人件費などのコスト上昇を受けて、8月26日より「日高屋」業態において商品価格を改定いたしました。「中華そば」の価格は税込み390円で据え置き、その他の商品は概ね5%程度の値上げを行いました。同時にこだわりの6商品を投入し、グランドメニューを変更いたしました。価格改定後もご来店客数は増加し、お客様のご利用単価も上昇して、売上高も順調に増加しております。今後も品質・サービスのより一層の向上に取り組んでまいります。
売上高につきましては、総じて回復傾向にあり、3~11月累計の全店売上高前年同期比率は149.1%となりました。