営業外収益
個別
- 2022年5月31日
- 7億4721万
- 2023年5月31日 -81.38%
- 1億3915万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、フレンド社員の増員・時給アップに伴う人件費の増加、水道光熱費や消耗品費などのコスト上昇があるものの、増収効果により対売上高は61.9%(前年同四半期は72.1%)となりました。2023/07/13 12:48
営業外収益には、2023年5月末までに受領した雇用調整助成金64百万円を計上しました。
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は117億29百万円(前年同四半期比37.4%増)、営業利益12億20百万円(前年同四半期営業損失13百万円)、経常利益13億40百万円(前年同四半期比86.1%増)、四半期純利益9億10百万円(前年同四半期比93.1%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、四半期財務諸表(連結)
- (四半期損益計算書)2023/07/13 12:48
前第1四半期累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期累計期間の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前第1四半期累計期間の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた49,535千円は、「受取補償金」39,511千円、「その他」10,024千円として組替えております。