前連結会計年度 (自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 関東圏 | 古本市場店舗7店舗、3Bee店舗3店舗、その他 | 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産、その他(有形固定資産)、ソフトウェア、のれん、その他(投資その他の資産) |
| 近畿圏 | 古本市場店舗3店舗、ブック・スクウェア店舗3店舗 | 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産、その他(有形固定資産)、ソフトウェア、その他(投資その他の資産) |
| 中国圏 | 古本市場店舗2店舗、その他 | 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産、ソフトウェア |
当社グループは、独立採算管理が可能である店舗又は事業所ごとに資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については当該資産単独でグルーピングしております。
営業損益において減損の兆候がみられた店舗及び今後の使用見込みが乏しい遊休資産については、将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(361,750千円)として特別損失に計上いたしました。その主な内訳は、建物及び
構築物120,471千円、器具及び備品67,139千円、リース資産24,478千円、その他(有形固定資産)5,232千円、ソフトウェア67,569千円、のれん68,263千円、その他(投資その他の資産)8,595千円であります。