構築物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 2879万
- 2019年2月28日 -14.9%
- 2450万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~20年2019/05/31 12:56
構築物 10~20年
器具及び備品 5~10年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/05/31 12:56
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物 93千円 1,497千円 構築物 - 36 器具及び備品 627 46 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)2019/05/31 12:56
当社は、独立採算管理が可能である店舗又は事業所ごとに資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 関東圏 古本市場店舗2店舗TSUTAYA店舗2店舗 建物、器具及び備品、リース資産長期前払費用 近畿圏 古本市場店舗4店舗ブック・スクウェア店舗1店舗 建物、構築物、器具及び備品、リース資産
営業損益において減損の兆候がみられた店舗及び今後の使用見込みが乏しい遊休資産については、将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(31,108千円)として特別損失に計上いたしました。その主な内訳は、建物26,755千円、構築物575千円、器具及び備品304千円、リース資産2,176千円、長期前払費用1,296千円であります。