- 7610
- 2026/09/10
- 時価
- 94億円
- PER 予
- 10.63倍
- 2010年以降
- 赤字-29.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.42-3.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.92%
- ROE 予
- 11.68%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2022年2月28日
- 60億5017万
- 2023年2月28日 +26.86%
- 76億7554万
個別
- 2022年2月28日
- 53億4024万
- 2023年2月28日 +23.97%
- 66億2015万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高が545,287千円減少、売上原価が656,302千円減少、販売費及び一般管理費が111,014千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高及び1株当たり情報に与える影響はありません。2023/05/26 13:19
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」の一部は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「ポイント引当金の増減額(△は減少)」の一部は、当連結会計年度より「契約負債の増加額(△は減少)」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/05/26 13:19
当連結会計年度末の流動資産は前連結会計年度末と比較して16億2千5百万円増加し、76億7千5百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加と商品の増加によるものであります。
当連結会計年度末の固定資産は前連結会計年度末と比較して5千万円減少し、32億6千5百万円となりました。これは主に有形固定資産及び無形固定資産が増加した一方で繰延税金資産が減少したことによるものであります。