- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/05/26 13:19- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、店舗設備(器具及び備品)及び車輌運搬具であります。
2023/05/26 13:19- #3 事業等のリスク
(9) 店舗の業績推移について
当社は、固定資産及びリース償却資産の購入を含む一定の初期投資を要する店舗を出店し運営しております。各店舗の業績推移如何によっては投資資金回収が困難となり、減損処理又は撤退による特別損失の発生により当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 短時間労働者に対する厚生年金適用拡大等について
2023/05/26 13:19- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2023/05/26 13:19- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2022年3月1日
至 2023年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 22 | 千円 | 756 | 千円 |
| 器具及び備品 | 244 | | 194 | |
| リース資産 | 0 | | 0 | |
| 計 | 267 | | 950 | |
2023/05/26 13:19 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/05/26 13:19 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/05/26 13:19- #8 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、独立採算管理が可能である店舗又は事業所ごとに資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については当該資産単独でグルーピングしております。
営業損益において減損の兆候がみられた店舗については、将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(118,048千円)として特別損失に計上いたしました。
その内訳は、建物59,568千円、器具及び備品50,287千円、リース資産3,993千円、ソフトウエア761千円、長期前払費用3,437千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから備忘価額により評価しております。
2023/05/26 13:19- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は、5億6千2百万円となりました。
主な要因は、有形固定資産の取得による支出2億9千万円、無形固定資産の取得による支出2億4千万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/05/26 13:19- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) | 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) |
| 期首残高 | 508,454 | 千円 | 531,552 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 27,716 | | 30,662 | |
| 時の経過による調整額 | 4,500 | | 4,115 | |
2023/05/26 13:19- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
これらの見積りにおいて用いた仮定には不確実性が伴い、今後、経営環境の予期しない変化等による正常期間の短縮や販売見込数量の減少に伴い、商品の評価損の処理がさらに必要となった場合、翌事業年度以降の業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
2.有形固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/05/26 13:19- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2023/05/26 13:19