訂正有価証券報告書-第31期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
(追加情報)
(株主優待引当金に係る会計処理について)
制度導入後一定の期間が経過し、当社グループにとって重要性が増したことと、将来使用されると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったことに伴い、当連結会計年度より株主優待引当金を計上しております。
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表における株主優待引当金は10,784千円となっており、連結損益計算書における売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ10,784千円減少しております。
(株主優待引当金に係る会計処理について)
制度導入後一定の期間が経過し、当社グループにとって重要性が増したことと、将来使用されると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったことに伴い、当連結会計年度より株主優待引当金を計上しております。
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表における株主優待引当金は10,784千円となっており、連結損益計算書における売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ10,784千円減少しております。