経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -4722万
- 2023年9月30日 -481.4%
- -2億7456万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業については、写真スタジオ事業、EC事業を中心に和装店舗との連携強化、単価アップの施策を進めてまいりました。写真スタジオ事業については、和装店舗からの送客数が増加し売上高は前年同期比57.1%増となりました。一方、EC事業については、自社公式オンラインストアへの集客に苦戦し、売上高は当初予算額を大きく下回りました。その結果、その他事業全体としての売上高は前年同期比9.8%増の147百万円、営業損失は50百万円(前年同期は営業損失58百万円)となりました。2023/11/13 13:53
この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高については前年同期比15.4%減の3,672百万円となりました。利益面については、営業損失は264百万円(前年同期は営業損失56百万円)、経常損失は274百万円(同 経常損失47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は283百万円(同 親会社株主に帰属する四半期純損失53百万円)となりました。
(2)財政状態の分析