建物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 258億7900万
- 2015年3月31日 +28.91%
- 333億6100万
個別
- 2014年3月31日
- 1億6100万
- 2015年3月31日 -10.56%
- 1億4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。尚、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
のれんは10年間で均等償却しております。
自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格ゼロとして算出する方法によっております。
尚、リース取引会計基準の改正適用初年度開始前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/25 16:05 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/25 16:05
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 19百万円 建物 19百万円 その他 1 土地 14 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/25 16:05
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 454百万円 建物 360百万円 構築物 14 構築物 13 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/25 16:05
(2)担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物 974百万円 900百万円 土地 4,716 3,191
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 16:05
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、直営店舗を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産他については、当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。用途・場所 種別 減損損失(百万円) 直営店舗東京都 26店舗神奈川県 26店舗大阪府 15店舗その他 45店舗 建物 1,549 構築物 38 機械及び装置 52 工具、器具及び備品 64 リース資産 162 その他 45 計 1,911 遊休資産他愛知県他 建物 20 その他 18 計 38
上記のうち、直営店舗については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、遊休資産他については市場価格が帳簿価額より著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,949百万円を減損損失として特別損失に計上しており、その内訳は上表のとおりであります。 - #6 設備投資等の概要
- (1)㈱コロワイド東日本2015/06/25 16:05
当連結会計年度の設備投資額は、総額16億72百万円(店舗等賃借に係る差入保証金38百万円を含む)であり、店舗の建物・設備及び既存店改装などに投資しております。
(2)㈱アトム - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2015/06/25 16:05
主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法)を採用しております。尚、耐用年数及び残存価値については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)