資本(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 600億3000万
- 2022年6月30日 -1.06%
- 593億9600万
- 2023年3月31日 -14.64%
- 507億100万
- 2023年6月30日 +3.23%
- 523億3900万
有報情報
- #1 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下の通りであります。2023/08/14 15:35
(2)希薄化後1株当たり四半期利益前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の普通株主に帰属しない金額 資本に分類される優先株式への配当 518 519 親会社の普通株主に帰属する四半期利益 △417 1,550
希薄化後1株当たり四半期利益(△は損失)及びその算定上の基礎は、以下の通りであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注2)資金調達を柔軟かつ機動的に行う為の選択肢の多様化を図り、適切な資本政策を実行することを可能とする為、会社法第108条第1項第3号に定める内容について普通株式と異なる定めをした優先株式の内容は次の通りであります。尚、単元株式数は1株であります。2023/08/14 15:35
(注3)第2回優先株式の内容は、次の通りであります。1.優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮した為であります。
(注4)第3回優先株式の内容は、次の通りであります。1.第2回優先配当金 10.会社法第322条第2項に規定する定款の定めの有無 会社法第322条第2項に規定する定款の定めはありません。 11.議決権を有しないこととしている理由 資本の増強に当たり、既存の株主への影響を考慮した為であります。 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】2023/08/14 15:35
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ7億32百万円減少し、2,104億27百万円となりました。これは主にその他の流動負債が15億24百万円、リース負債が5億48百万円増加したものの、引当金が13億28百万円、社債及び借入金が8億89百万円、営業債務及びその他の債務が5億43百万円減少したことによるものであります。2023/08/14 15:35
資本合計は、前連結会計年度末に比べ16億38百万円増加し、523億39百万円となりました。これは主に利益剰余金が11億18百万円、非支配持分が4億69百万円増加したことによるものであります。
② 経営成績 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/14 15:35
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(2023年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2023年6月30日) 負債及び資本 負債 負債合計 211,158 210,427 資本 資本金 27,905 27,905 自己株式 △143 △143 その他の資本の構成要素 △327 △273 利益剰余金 △25,172 △24,054