- #1 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)当連結会計年度における「その他」には、当社の連結子会社である株式会社アトムにおけるカラオケ事業の譲渡に伴う事業譲渡益が含まれております。
その他の営業費用の内訳は以下の通りであります。
2025/06/23 16:03- #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注1)無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。
(注2)減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。
帳簿価額
2025/06/23 16:03- #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注1)使用権資産の減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。
(注2)減損損失は、主として店舗設備から生じたものであります。
2025/06/23 16:03- #4 注記事項-投資不動産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
賃貸収益は、連結損益計算書の「その他の営業収益」に計上しております。
賃貸費用は賃貸収益に対する費用であり、連結損益計算書の「その他の営業費用」等に計上しております。
投資不動産は、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位を基礎としてグルーピングを行っております。
2025/06/23 16:03- #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注2)減損損失は、主として店舗設備から生じたものであります。
営業活動から生ずる損益が著しく低下、又は資産の市場価格が帳簿価額より著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を連結損益計算書の「その他の営業費用」に計上しております。尚、当該資産グループの回収可能価額は主として使用価値により測定しており、使用価値は将来キャッシュ・フロー見積額を、税引前割引率(前連結会計年度7.1%~13.3%、当連結会計年度7.9%~13.6%)でそれぞれ現在価値に割り引いて算定しております。
(注3)減損損失を認識した主な資産グループの回収可能価額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,127百万円及び2,002百万円であります。
2025/06/23 16:03- #6 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
貸倒引当金繰入額及び戻入額は、連結損益計算書の「販売費及び一般管理費」、「その他の営業収益」及び「その他の営業費用」に含まれております。また、営業債権及びその他の債権並びにその他の金融資産の内訳は、注記8.「営業債権及びその他の債権」及び注記9.「その他の金融資産」に記載しております。
② 信用リスク・エクスポージャー
2025/06/23 16:03- #7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| その他の営業収益合計 | | 2,142 | | 2,635 |
| その他の営業費用 | | | | |
| 減損損失 | 28 | 2,900 | | 3,170 |
(注)売上総利益から事業利益への調整表
2025/06/23 16:03