- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(4)地域別に関する情報
売上収益及び非流動資産の地域別内訳は以下の通りであります。
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)
2025/11/14 15:33- #2 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
現金を対価とする株式取得
(2)取得日現在における取得
資産、引受負債の公正価値
| (単位:百万円) |
| 支払対価の公正価値 | 8,966 |
| 流動資産 | 2,103 |
| 非流動資産 | 7,667 |
| 流動負債 | 2,346 |
(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)
2025/11/14 15:33- #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
当社グループは、要約中間連結財務諸表の作成において、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を用いております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。会計上の見積りの変更による影響は、その見積りを変更した会計期間及び影響を受ける将来の会計期間において認識しております。
2025/11/14 15:33- #4 注記事項-金融商品、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
上場株式の公正価値は、市場における公表価格に基づいて測定しており、公正価値ヒエラルキーレベル1に区分されます。
非上場株式の公正価値は、類似上場企業比較法、純資産に基づく評価技法等を用いて測定しており、公正価値ヒエラルキーレベル3に区分されます。
⑦ デリバティブ
2025/11/14 15:33- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態
当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ243億39百万円増加し、3,365億65百万円となりました。これは主に現金及び現金同等物が114億12百万円、営業債権及びその他の債権が25億36百万円減少したものの、のれんが266億92百万円、有形固定資産が62億33百万円、使用権資産が31億8百万円増加したことによるものです。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ238億84百万円増加し、2,490億1百万円となりました。これは主に社債及び借入金が162億29百万円、リース負債が49億2百万円増加したことによるものです。
2025/11/14 15:33- #6 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 固定資産除売却損益(△は益) | | 82 | | 53 |
| 棚卸資産の増減額(△は増加) | | △59 | | △631 |
| 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) | | 1,453 | | 2,848 |
| 定期預金の預入れによる支出 | | △6 | | - |
| 有形固定資産の取得による支出 | | △5,864 | | △6,556 |
| 有形固定資産の売却による収入 | | 270 | | 344 |
| 敷金及び保証金の差入による支出 | | △385 | | △475 |
2025/11/14 15:33- #7 要約中間連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
(3)【要約中間連結包括利益計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 純損益に振り替えられることのない項目 | | | | |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | | △5 | | 39 |
| 純損益に振り替えられることのない項目合計 | | △5 | | 39 |
2025/11/14 15:33- #8 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約中間連結財政状態計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 注記 | 前連結会計年度(2025年3月31日) | | 当中間連結会計期間(2025年9月30日) |
| 資産 | | | | |
| 流動資産 | | | | |
| 現金及び現金同等物 | | 71,537 | | 60,125 |
| 営業債権及びその他の債権 | | 15,512 | | 12,975 |
| その他の金融資産 | 11 | 441 | | 388 |
| 棚卸資産 | | 4,349 | | 5,293 |
| 未収法人所得税 | | 342 | | 125 |
| その他の流動資産 | | 3,451 | | 3,643 |
| 流動資産合計 | | 95,631 | | 82,549 |
| 非流動資産 | | | | |
| 有形固定資産 | | 52,883 | | 59,116 |
| 使用権資産 | | 24,690 | | 27,799 |
| のれん | 6 | 91,877 | | 118,569 |
| 無形資産 | | 13,889 | | 13,301 |
| 投資不動産 | | 386 | | 594 |
| その他の金融資産 | 11 | 20,433 | | 20,731 |
| 繰延税金資産 | | 12,129 | | 13,334 |
| その他の非流動資産 | | 306 | | 572 |
| 非流動資産合計 | | 216,595 | | 254,016 |
2025/11/14 15:33- #9 重要な契約等(連結)
(1)2026年3月決算期以降の各本決算期末における借入人の連結ベースでの損益計算書における営業利益(IFRS会計基準ベース)を2期連続して赤字にしないこと。尚、初回の判定基準日には2025年3月決算期末が含まれる。
(2)2026年3月決算期以降の各本決算期末及び各中間期末における借入人の連結ベースでの財政状態計算書の資本合計(IFRS会計基準ベース)の金額を、2014年3月決算期末における借入人の連結ベースでの貸借対照表の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
(3)2026年3月決算期以降の各本決算期末における借入人の連結ベースでの財政状態計算書上の純有利子負債残高の損益計算書上の売上収益(IFRS会計基準ベース)に対する割合を10/12以下に維持すること。本号において、純有利子負債とは、財政状態計算書上における長期借入金(1年以内返済予定のものを含む。)、短期借入金、コマーシャルペーパー、普通社債(1年以内返済予定のものを含む。)、転換社債(1年以内返済予定のものを含む。)、新株引受権付社債(1年以内返済予定のものを含む。)及び新株予約権付社債(1年以内返済予定のものを含む。)の総額から現金及び預金を差し引いたものをいう。
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