営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -6億400万
- 2025年9月30日
- 4億
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注5)調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。またセグメント利益の調整額△20億38百万円には、未実現利益の調整額及び報告セグメントに帰属しない一般管理費等が含まれております。2025/11/14 15:33
(注6)セグメント利益は、要約中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗の出退店につきましては、国内外食事業において「牛角焼肉食堂」「とんかつ神楽坂さくら」「大戸屋」等の多様なブランドによる出店を進めました。また海外外食事業では、「牛角」及びその派生業態の出店を行いました。その結果、直営レストラン業態46店舗、直営居酒屋業態5店舗、合計51店舗を出店する一方、直営レストラン業態25店舗、直営居酒屋業態を7店舗、合計32店舗を閉店しております。また2025年6月より連結子会社となった Seagrass Holdco Pty Ltd. の直営店19店舗が加わったため、当中間連結会計期間末の直営店舗数は1,462店舗、FCを含めた総店舗数は2,587店舗となりました。2025/11/14 15:33
以上の取り組みを進めて参りました結果、当中間連結会計期間の連結業績につきましては、売上収益が1,414億67百万円、事業利益が54億6百万円、営業利益が51億21百万円、中間利益が17億86百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益が13億18百万円となりました。
(注)事業利益 = 「売上収益 - 売上原価 - 販売費及び一般管理費」により計算しております。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- (2)【要約中間連結損益計算書】2025/11/14 15:33
(注)売上総利益から事業利益への調整表(単位:百万円) その他の営業費用 631 787 営業利益 5 3,367 5,121 金融収益 453 305 - #4 重要な契約等(連結)
- 特約の内容2025/11/14 15:33
(1)2026年3月決算期以降の各本決算期末における借入人の連結ベースでの損益計算書における営業利益(IFRS会計基準ベース)を2期連続して赤字にしないこと。尚、初回の判定基準日には2025年3月決算期末が含まれる。
(2)2026年3月決算期以降の各本決算期末及び各中間期末における借入人の連結ベースでの財政状態計算書の資本合計(IFRS会計基準ベース)の金額を、2014年3月決算期末における借入人の連結ベースでの貸借対照表の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。