- 7618
- 2023/10/26
- 時価
- 252億円
- PER
- 28.07倍
- 2010年以降
- 2.91-33.65倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.35-3.05倍
(2010-2023年) - 配当
- 2.92%
- ROE
- 3.26%
- ROA
- 2.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 25億5000万
- 2014年3月31日 -64.71%
- 9億
個別
- 2013年3月31日
- 25億5000万
- 2014年3月31日 -64.71%
- 9億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/05/31 16:46
(注)1. 平均利率については、期末借入残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 2,550,000 900,000 0.54 - 1年以内に返済予定の長期借入金 1,849,608 1,727,399 1.33 -
2. 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 業績等の概要
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出7億6百万円及び投資有価証券の売却による収入1億96百万円により4億41百万円減少(前年度は9億94百万円の減少)となりました。2017/05/31 16:46
財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の返済による支出284億50百万円がありましたが、短期借入れによる収入268億円及び株式の発行による収入22億89百万円により1億27百万円の増加(前年度は2億95百万円の増加)となりました。なお、株式の発行による収入は、新業態店の新規出店のための設備投資資金、新業態店への改装のための設備投資資金、新業態店の主要提供商品のサービスを中心としたプレミアムサービス会員向けの新たなサービス提供のシステム開発及び店舗基幹システムの増強に係る資金に充当する予定です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動負債)2017/05/31 16:46
当連結会計年度末における流動負債の残高は97億54百万円(前連結会計年度末は90億9百万円)となり、7億44百万円の増加となりました。主な要因は、短期借入金は減少しましたが、買掛金及び未払法人税等の増加によるものです。
(固定負債) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であり、これらの営業債務などの流動負債は、その決済時において流動性リスクに晒されますが、毎月資金繰計画を見直すなどの方法により、そのリスクを回避しております。2017/05/31 16:46
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。一部の長期借入金の金利変動リスクに対してデリバティブ取引(金利スワップ)をヘッジ手段として利用しております。
なお、デリバティブ取引の実行管理は、経理・財務本部で行っており、リスク管理に対してはリスク管理規程等により管理を行っております。