建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 41億1746万
- 2016年3月31日 -2.55%
- 40億1246万
個別
- 2015年3月31日
- 40億4850万
- 2016年3月31日 -2.44%
- 39億4955万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2017/05/31 17:04
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 17,007千円 8,054千円 工具、器具及び備品 9,088 7,921 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/05/31 17:04
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスで、資産グループの固定資産簿価を全額回収できる可能性が低いと判断した店舗について、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(28,379千円)として特別損失に計上しました。場所 用途 種類 神奈川県 営業店舗 建物及び構築物
その内訳は、営業店舗における建物及び構築物28,379千円となっております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/05/31 17:04
ロ 無形固定資産建物及び構築物 6~47年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法を採用しております。